2007/05/07

初乗車

救急車にはじめてのりました。

22:00ごろ、りんりんと呼び出しベルがなるのでいってみたら、
「病院にいくの明日までまたなきゃだめかなあ」ととても苦しそうにいうので、親父にたのんで救急車の手配と
病院の救急外来へ電話してもらいつつ、入院の支度をしてたら、ものの4分ほどで救急車到着。
消防署の方々3人とウチの家族3人の計6人がかりでハハをタンカーに移動→救急車に乗車。
私が同乗して、親父はウチの車で荷物を運ぶことに。
近所の人がカーテン越しにじーっとのぞいてるのが何とも厭らしくて悲しかった。

救急車、以前乗った事があるようなデジャヴを感じたけれど、ドラマの感じそのままだったから
なのかもしれない。記憶の限りでは乗った事ないし。

手をにぎりつつ、30分ほどで病院に到着し、当直の新人ぽいお医者さんの形ばかりの診察をうけ、
病室に移動。こんどは個室にしました。
救急車のなかではほんとに死にそうでしたが、病室にきたら落ち着いた模様。

運んできた荷物を配置しつつ、薬の受け渡し、書類の記入、夜の間ハハが快適にすごせるように
水分の手配とかゴミ箱の位置を教えたりとかいろいろ。
夜勤でいい看護士さんにあたった(田辺あゆみ似でテキパキしてるすてきな女子です)からよかった。
もろもろ終えて、25:00ごろに帰ってきました。

さてどうなるやら。
とりあえずまた明日病院いってきます。

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