2007/05/30

しょなのか、です。

一夜明け、オヤジは帰宅する親戚たちを送るべくでかけていき。兄貴も派遣ジョブ再開です。
ひとり、初七日の線香をあげます。
昔母が好きだった、宜保愛子さんというひとが(まだ存命なのだろうか)
★お供えものはすぐ食べられる状態(例えばリンゴだったらそのままじゃなくて、むく)にする。
★故人はお線香に火がついてる間だけ食べられる。
★火がきえたら、供えた人が食べてあげると供養になる。
てことを(確か)いっていて、母も実践してたので、それを励行。
すいか、りんご、トマト、グレープフルーツ...今日だけでけっこうやったなあ。
私がここをでちゃうとやるひといなさそうなので、今のうちにとばかりに供えだめ。

いったん帰ってきたオヤジは戸籍抜く手続きしたり、生命保険の申請すすめたり、仕事先に電話かけたりと
ちゃきちゃき動きます。
本来そうあるべきなのだろうけど、すみません、もうすこし時間をください。

お礼状とかはオヤジと私で分担することにしました。
これから仏壇とかお墓とか決めなきゃなんだけど、何をいってもオヤジは好きな風にしちゃう九州男児なので、
ハハにはすまないがオヤジに一任いたします。

ということで49日まで一段落したので、
もうすぐジブンのお家にかえります。
心の中でお供えものをすることにする。

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