2007/09/27

サッド ヴァケイション


これが期待以上によかったです。たぶん私が今まで見た邦画(かなり少ないです)のなかで一番かも。作中の会話とか行動とかが気持ち悪いまでにリアルでびっくりしました。あと音楽もよかった気がする。そして石田えりってスゴイ。
そして何故か、川津祐介の科白が一番印象にのこり。
...世の中に偶然はない。出会うべきひとにはかならず出会っている。
確かにそうだ。

0 件のコメント:

コメントを投稿