2008/06/20

英国美術の現在史:ターナー賞の歩み展


招待券をゲッツしたので、森美のターナー賞の展覧会にいってきました。
印象的だったのをいくつか。


デミアン・ハースト 《母と子、分断されて》 1993年
208.6 x 332.5 x 109cm (x2)、113.6 x 169 x 62cm (x2)
スチール、ガラス強化プラスチック、ガラス、シリコン、牛、子牛、ホルムアルデヒド溶液
アストルップ・ファーンリ近代美術館、オスロ蔵



ギルバート&ジョージ 《デス・アフター・ライフ》 1984年
482 x 1105cm
写真に着色 大阪市立近代美術館開設準備室蔵



トニー・クラッグ 《ウェディング》 1982年
収集されたプラスチック 224x200x50cm ギャラリーHAM、愛知



グレイソン・ペリー 《ゴールデン・ゴースト》 2001年
67×f35.5cm 陶 サーチ・ギャラリー、ロンドン蔵

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