2009/04/17

送別会あるいは、壮行会 @白碗竹快樓 別館 菜根譚


呼んでくれたので、ありがたく行ってきました。

送別(壮行)される当人と私とで、かなり足繁くランチに通ったこのお店。
店長さんと店員さんも限りなくナイスだし、ごはんもかなり、おいしい。
よいお店なのです。

久々の外ごはん。ごちそうさまでした。

さて、主賓、お菓子やらお花やら、贈物の品(店長さんもくれた。毎回思うけど、
この主賓の対飲食店での好印象ぶりは圧巻です)で紙袋だらけになってたのですが、
そのなかの1つに、お店と同じ名前の本がありました。

wiki曰く、菜根譚(さいこんたん)は中国の古典で、前集と後集からなる中国明代末期のもの。
主として前集は人の交わりを説き、後集では自然と閑居の楽しみを説いた書物。
「菜根は堅くて筋が多い。これをかみしめてこそものの真の味わいがわかる。」というのが書名の由来らしい。

ほほう。
ひとつ、学びました。

菜根譚、リンクたちはこちら→ 公式 / ぐるなび / tabelog

0 件のコメント:

コメントを投稿